世界が認めた最新の治療技術!

ショックウェーブ・セラピーは、整形外科、美容外科、理学療法、スポーツ医学、泌尿器科

リハビリテーション、カイロプラクターおよび獣医学など、幅広い分野で取り入れられ

欧州、北米、南米、中東、アジアなど世界中で使用されている最新の治療技術です。

 

ショックウェーブ・セラピーとは?

ショックウェーブは、日本語で衝撃波を意味します。衝撃波は、超音速飛行中の戦闘機や、隕石の落下、爆発事故、雷などで発生する圧力波で、大きいものだと窓ガラスを割ったり、建物を吹き飛ばすほどの高エネルギーに達します。これを生体に照射することで様々な治療効果があることがドイツの研究で発見されました。現在では外科的手術をすることなく腎臓結石を体外から粉砕する技術に応用されています。日本ショックウェーブ・セラピーでは、衝撃波の中でもラジアル・ショックウェーブ(Radial Shockwave)という安全性の高い低出力衝撃波を使って、筋・筋膜、腱の治療を施して行きます。

代表的な効果

■筋膜性疼痛症候群 ■トリガーポイント治療■腱鞘炎 ■石灰沈着 ■神経種(モートン病) ■慢性痛 ■姿勢障害(猫背・骨盤の歪み) ■骨のリモデリング効果■瘢痕組織の柔軟性アップ ■疲労回復効果 ■疼痛緩和 ■血液循環改善 ■筋緊張緩和 ■コラーゲン生成 ■血管新生

■セルライト除去 ■皮膚再生効果 ■リラクゼーション  ■コンディショニング

 

適応症一例

■四十肩(五十肩)

■石灰沈着性腱板炎

上腕二頭筋長頭腱炎■腱板損傷

■筋・筋膜性腰痛

■変形性腰椎症

■腰椎ヘルニア

■腰椎圧迫骨折

■坐骨神経痛

■オスグッド病

■鷲足炎

■膝蓋腱炎

■腸脛靭帯炎

■変形性膝関節症

■寝違  ■頭痛

■むち打ち症

■頚椎症

■頚椎ヘルニア

■テニス肘

■ゴルフ肘

■足底腱膜炎

■アキレス腱炎

■モートン病